塩分量の見方

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アディダスパフォーマンストレーナーの土師です。

 

 

 

 

新しい食品表示基準では「ナトリウム」を「食塩相当量」として表示することになっています。

 

新しい基準に沿った食品は食塩相当量と表示されてわかりやすいですが、

 

従来から栄養成分表示を行っている食品は「ナトリウム」と記載されています。

 

2020年の3月31日までに全ての食品が「ナトリウム」から「食塩相当量」という表示に切り替わります。

 

が、、、まだまだナトリウムと記載されている食品は結構あります。

 

ナトリウム〇〇mgの数値を見てどのくらいの食塩が含まれているのか分かない方も多いかと思います。

 

食品に含まれる食塩相当量を求めるには

 

ナトリウム(mg)✕2.54÷1.000=食塩相当量

 

という計算式になります。

 

簡単なので覚えておくといいですね。

 

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